オナ禁マインド

【禁欲格差】オナ禁における二極化の時代がやってきました

2021-02-27

 

どうも、ジェイソン(@jason_onakin31)です。

 

二極化というと、経済面、恋愛面でのイメージが強いと思います。

 

 

例えば、経済面。

 

  • お金を儲けてさらに投資して儲ける経営者や高給エリートサラリーマン
  • 会社に給料を依存するのは危険だと考えて今のうちに自分の力でお金を稼ぐスキルを身につけておこうと副業に励む人。

 

  • 投資ではなく消費に走る低収入賃金労働者
  • 何も危機感を感じずに現状に甘んじて何も変わろうとしない人。

 

お金に困らず自由な生活を送っている人と、非正規雇用や定収入ブラック企業サラリーマンをやりながら生活がいつもカツカツな人・・・

 

 

コロナが流行って、世の中がミシミシ音をたたて変わりつつある中、富裕層と貧困の差はますます激しくなり、今後さらに加速していくと思います。

 

 

恋愛面だと、

 

  • ライバルが不在の中、『今は逆にチャンスだ!』と捉えて、バンバンマッチングアプリやナンパに励んで恋愛無双する男。
  • 『今のうちに自分を磨いておこう』と自宅で筋トレや学習をして自己研磨しながら然るべき時やチャンスにいつでも飛び込めるように備えている人。

 

  • 『今はコロナだから。』と言い訳してゲームをしながらポテチを食べて家で引きこもってじっと過ごす人
  • 恋愛から逃げて他の事で自分を満たそうと日々現実逃避している人。

 

女性に慣れて恋愛に強い人と、恋愛どころかまともに女性と話せない人。

 

 

『自粛だ!外に出ずに家の中で1人でおとなしくしてろ!』という流れの中、ますます恋愛格差が広がってくると思います。

 

 

↑上記のように、簡単に恋愛と経済における二極化の例えを簡単に考えてみましたが、それぞれ前者と後者、どちらを選択するかで明らかに人生が大きく違ってくると思います。

 

 

しかし、二極化というものは何も経済や恋愛だけの話ではありません。

 

 

オナ禁にもこの二極化は当てはまると思います。

 

 

例えば、自粛モード、在宅ワーク、オンライン授業、飲食店の営業時間の短縮・・・・・

 

 

さらに、学生でも1人一台スマホを持つようになり、日用品の買い物もAmazonや楽天などの通販で完結することができるようになりました。

 

 

それがオナ禁と何の関係があるんだ?

 

 

と思う方もいるかもしれませんが、オナ禁をしている感が鋭い方ならもうお分かりだと思います。

 

 

それは、1人で家の中で過ごす時間が極端に多くなったということです。

 

 

つまり、オナニーをする機会が以前と比べてはるかに増えたのです。

 

 

一人で過ごす時間が増えれば、自宅で過ごす時間が長くなれば、それだけオナニーをしたいという欲求が湧いてくる可能性が高くなり、必然的に誘惑や衝動も増えてくると思います。

 

 

在宅ワークの場合、既婚で自宅に家族がいる場合は良いかもしれませんが、それでも自分の部屋がある場合、こっそり隠れてオナニーしてしまう可能性は否定できないと思います。

 

 

これが、オナ禁における二極化の始まりです。

 

 

僕は数年前から、これから貧困と富裕層の経済格差が広がるのと同じように、オナ禁にもする人としない人の格差が顕著に現れる二極化の時代がいつかは来るだろうなと思っていましたが、まさかこのような形で来るとは思っていませんでした。

 

 

話を戻しますが、

 

  • オナ禁&エロ禁をして得られたパワーを学業、仕事、恋愛、筋トレなど、自分が達成したい分野において生かすために禁欲をしている人。
  • 禁欲しながら日々成長していく自分をみて自身のことを好きになって幸福度が上がり、その結果他人も幸せにできるようになって周りに良い影響を与えられる男。
  • 禁欲日数1ヵ月、2ヵ月、3ヵ月と続くようになり、オナ禁を数年以上継続できる人

 

 

  • だらだらオナニーをして日々非魅力的になっていく自分を見て、生きるのが嫌になり、自分のことが嫌いになって自己嫌悪に陥り負のオーラ全開で周囲にも距離を置かれてしまう人。
  • 欲望に負けて毎日のようにオナニーをしてチャンスや成長から逃げ、死ぬ前に人生を後悔するような生き方をしている人。
  • オナ禁が10日と持たずリセットを繰り返して最終的にオナ禁を諦めてしまう人。

 

 

上記は一例ですが、前者と後者、オナ禁をする人としない人では明らかに人生のクオリティが違ってくるだろうと想像できると思います。

 

 

つまり、このオナ禁格差(禁欲格差)はこれからの時代、徐々に顕著に現れてくるようになります。

 

 

別に、ここでどちらがいいか悪いかという話がしたいのではありません。

 

きちんと自分と向き合って、どちら側の人生を生きたいのかきちんと考えて自分自身で選択し、後悔のない人生を送りましょうということを僕は言いたいのです。

 

 

 

オナ禁をする側の人、禁欲せずにオナニーに溺れる側の人どちらを選択しますか?

 

どちらの方が自身にとって後悔のない人生を送れると思いますか?

 

 

ここで少しだけ真剣に考えてみてください。

 

 

言っていることはわかりました。でも、僕たちはどうすればいいのですか?

 

という声が聞こえてきそうなので、ここでアドバイスをさせてください。

 

今すぐオナニーとエロを断ってオナ禁をしましょう。そして、恋愛、仕事、肉体改造、何でもいい。

 

これからの時代、自分にとっての武器になるものを身につけ、変化の激しい時代において生き抜くためのサバイバル術を身につけましょう。

 

 

冒頭で説明させていただいた通り、恋愛格差、経済格差が広がりつつあります。

 

もうこれについてはここで改めて話すまでもないので、割愛します。

 

そしてさらに、禁欲格差、もしかすると肉体面、精神面、生き方、他の分野においても格差は広がるかもしれません。

 

 

そんな格差が広がりつつある中、オナ禁は仕事やビジネス、恋愛、肉体面、精神面、健康面に対してかなり強くなれます。

 

 

つまり、今まだオナ禁が思うように続かなかったり、できていない人であればあるほど、人生楽勝になれる伸びしろがあるってことになります。

 

 

オナ禁をすれば、集中力、向上心、脳の活性化、テストステロン向上、コミュ力向上、やる気、文章力、睡眠の質等々、様々な禁欲効果を得られますが、これらは必ず仕事、恋愛、人間関係において+に作用します。

 

 

そう考えると、オナ禁もある意味人生のあらゆる面において引き上げてくれる一種のスキルなので、今のうちに習得しておくことをおすすめします。

 

 

実際、僕も今の禁欲を極めて日々成長している人生と、オナ猿のままで現状維持していたの人生を想定して比較して考えたときに、収入面や健康面、精神面、肉体面、人間関係面やや人生の満足度、幸福度などにおいてかなり向上しました。

 

 

  • 恋愛、仕事で成功したい。
  • 今の人生をマジで変えたい。
  • 自分の生きたい人生を自由に生きたい

 

と思っている人は、禁欲効果が目標を叶えていく過程やあらゆる面において必ず役立つと思いますので、オナ禁する人としない人、コロナ渦で二極化が激しくなっている今、

 

他の禁欲ライバルに負けないためにも、今のうちにオナ禁スキルを習得しておくといいかもしれません。

 

 

 

~まだオナ禁が続かないと悩んでいる方へ~

 

オナ禁は人生の目的ではなく、手段の1つでしかありません。

 

その手段に四苦八苦していては、お金よりも大切な人生の貴重な資源である時間の無駄ですし、本末転倒です。

 

そうならないためにも、さっさとオナ禁をマスターして自分の目標や夢を叶えるべく次のステージに進みませんか?

 

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↑僕も実際にこれを利用して1回目で31日、2回目の挑戦で85日を達成することができました。今ではオナ禁継続日数2000日以上を超えています。

 

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