オナニーの害

【悲報】オナニーをしすぎると仮性包茎になります

2022-01-16

 

どうも、ジェイソン(@jason_onakin31)です。

 

僕は、学生の頃にオナニーをし過ぎたせいで仮性包茎になりました。

 

仮性包茎は簡単に説明すると、勃起した時に手で剥くことはできるが、通常時は皮を被っているペニスの事を言います。

 

今回は、僕の失敗談を元にオナニーをし過ぎると仮性包茎になってしまうという話と、もしそうなってしまったらどうするべきなのかということについて書いていきたいと思います。

 

なぜオナニーをし過ぎると仮性包茎になるのか?

 

ペニスの包皮は、例えるなら輪ゴムと同じだと思ってもいいでしょう。

 

ある程度伸ばしても元の状態になりますが、伸ばし続けるとどうなるか?

 

まだ新品のうちは簡単に切れたりはしないですが、次第に伸びていき亀裂が入って最後には切れてしまいます。

 

この、亀裂が入ってというところに注目してほしいのですが、ここまで輪ゴムを伸ばすと最初の状態と同じ長さには戻らないと思います。

 

輪ゴムに例えたのでイマイチ分かりにくかったかもしれませんが、要は皮を伸ばし過ぎたら伸びたまま戻らなくなるということです。

 

これはオナニーの仕方によっても変わってくるので、必ずしも包皮が伸びて仮性包茎になるとは断言できないのですが、皮オナニーをしたり皮を伸ばして刺激を与えて射精するというやり方を続けていれば、いつかは仮性包茎になります。

 

僕も、初めてオナニーするまでは包皮なんて全然余ってなかったのですが、オナニーを4年間毎日していたらいつの間にか仮性包茎になっていましたので・・・

 

仮性包茎自体は悪いことではない

 

ただ、仮性包茎自体は悪いことではありません。

 

普段から清潔にしていて、且つ勃起時に剥けて将来女性と性行為ができれば何も問題がないからです。

 

見た目が恥ずかしい、見られたくないという周囲の面を気にしてしまうというデメリットは人によって感じられるかもしれません。

 

温泉や性行為の時にわざわざ手で剥いてズル剥けペニスを演じている方もいますからね。

 

そういう方は別に気にせずに堂々としていればいいと思います。

 

仮性包茎は女性に嫌われるのか?

 

一部、仮性包茎が嫌い、受け付けない、付き合いたくないというズル剥けペニスが好きな女性もいるみたいです。

 

でもそういう女性って、性格とか内面よりもペニスを見ているという時点でちょっとズレていますし、僕ならそんな女性と付き合いたくないのでこっちから願い下げですね。

 

過去に恋愛のアンケートで”彼氏のペニスが仮性包茎だったら嫌?”みたいな記事をどこかで見たことがあるのですが、

 

『彼氏のペニスが仮性包茎だろうがズル剥けだろうがどっちでもいいし、別にそこを見ていない』という女性が多かったので、きれいに洗って清潔にしていれば気にする必要はないと思います。

 

大金を払って包茎手術をする必要はない

 

仮性包茎の手術は絶対におすすめしません。

 

 

なぜなら、費用も保険が効かないため〇十万円するなどバカ高いし、後遺症になってしまったらどんなに泣いても取り返しのつかないことになってしまう可能性があるからです。

 

 

手術後の後遺症として、勃起した時に包皮が引っ張られて激痛が走るようになったり、女性と性行為をした時に感度がめちゃくちゃ下がり、激しい性行為でないと満足できなくなってパートナーを傷つけてしまったり、

 

ツートンカラーになって仮性包茎の時よりも見た目がダサくなったり、仮性包茎の手術をしたらこのようなリスクが考えれます。

 

 

せっかく大金を叩いてコンプレックスを解消して自信を付けようと思って手術したのに、こうなってしまったら意味ないどころか、一生後悔することになるかもしれません。

 

実際に、仮性包茎の手術をして後悔し、失った包皮を取り戻す包皮再生手術をする被害者も出てきているみたいですね。

 

そもそも、仮性包茎は病気でも障害でも何でもありません。

 

きちんと剥けて男としての役目を果たす機能があれば問題ないのです。

 

それでも気になるという方や、仮性包茎の手術を検討しているという方は、以下包茎の真実について現役医師が書いた本のリンクを貼っておくので参考にしてみてください。

 

 

↑石川クリニックの泌尿科委員長が書いた包茎の本

 

手術以外で仮性包茎を治す方法はあるのか?

 

ペニスが小さかったり、仮性包茎だと本当の意味で自分に自信をモテなかったり、温泉や銭湯で見られてしまうと恥ずかしくて隠してしまい、セルフイメージが下がってしまうことがあると思います。

 

僕も、実はオナニーのし過ぎで仮性包茎になってしまったのですが、一時期すごく悩んでいました。

 

お金を貯めて本気で包茎手術をしようとも考えたことがあります。

 

 

しかし、包茎手術や費用を考えたときに、もっと安全で安く済む方法はないのか?と調べまくったところ、自分の手で改善する方法を見つけました。

 

それは”(医師監修)メディカルワークアウトプログラム”という方法です。

 

医師監修とだけあって、医者が作ったプログラムなのでノウハウの信頼性やコンテンツの質もかなり高い内容になっています。

 

僕もこの方法で90日実践したところ、ペニスのサイズが1.2cmアップ、ズル剥けとまでは行きませんでしたが、仮性包茎がかなり改善されて自信が付きました。

 

 

価格もクリニックで受ける包茎手術の数十分の一程度で、しかも手術の後遺症などの危険なリスクを負うこともなく自力でこっそり改善することができたので、このメゾッドに出会って本当に良かったと思います。

 

自宅でこっそり仮性包茎を改善させたい、ペニスのサイズアップをしてコンプレックスを解消させたいという方にはおすすめです。

 

あの時もしこれに出合ってなくて包茎手術をするという決断をしていたら・・・

 

と考えるとめちゃくちゃ恐ろしいですし、冷や汗が出てきます(笑)

 

 

今、仮性包茎の手術が流行っていて、広告にも出てきたりすることもあると思いますが、あれは整形外科クリニックが儲かるからです。

 

ペニスの皮をちょん切るだけで20万円とか普通に儲かるわけですから、そりゃ他の顔とか高度な技術が必要とする手術に比べて簡単なのでそりゃ宣伝しますよ。

 

そんな医者の金儲けのカモにされている人を見ると残念に思いますし、自分が国のトップだったら絶対に包茎手術は廃止すると思います。

 

最後に オナニーは危険なので辞めましょう

 

仮性包茎についていろいろ書きましたが、結局一番悪いのは過度なオナニーをすることだと思います。

 

あと、皮オナニーとか包皮を引っ張ってする自慰行為ですね。

 

こんなことを続けると仮性包茎になってしまいますし、皮が伸びすぎて余り過ぎてしまう重度の仮性包茎になってしまうと、

 

先ほどのメディカルワークアウトだけでは改善することが難しくなり、手術しないと他に方法がなくなってしまう可能性があります。

 

それに、オナニーをし続けたり変なオナニーをしているとオナニーでしかイケない残念な結果になってしまうことにもなりかねません。

 

一番いいのは、今すぐオナニーを辞めることです。

 

伸びてしまった包皮は元に戻りませんが、これ以上伸びることはないし悪くなることもなくなるからです。

 

包皮、オナニー、という言葉を多用してしまいましたが、仮性包茎で悩んでいる方って結構いて、自分もその一人だったので今回は記事にしてみました。

 

取り返しのつかない悲惨な結果にならないためにも、今すぐオナ禁をすることをおすすめします。

 

 

~まだオナ禁が続かないと悩んでいる方へ~

 

オナ禁は人生の目的ではなく、手段の1つでしかありません。

 

その手段に四苦八苦していては、お金よりも大切な人生の貴重な資源である時間の無駄ですし、本末転倒です。

 

そうならないためにも、さっさとオナ禁をマスターして自分の目標や夢を叶えるべく次のステージに進みませんか?

 

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オナ禁の教科書 『断射プログラム』

 

↑僕も実際にこれを利用して1回目で31日、2回目の挑戦で85日を達成することができました。今ではオナ禁が継続日数4桁を超えています。

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