オナ禁の効果

内向的な人ほどオナ禁をするべき5つの理由

2022-09-03

 

どうも、ジェイソン(@jason_onakin31)です。

 

僕は、内向的な方ほどオナ禁をするべきだと思っています。

 

ここで言う内向的な人とは、HSPや、MBTIで言うINFPだったり、いわゆる敏感さん、繊細さんと言われる人たちの事です。

 

【内向的な人の特徴】

 

・大人数でワイワイして騒ぐよりは、少人数でこじんまりと話したい。

 

・たくさんの女性とセックスするよりは、1人の女性を大切にしたい。

 

・常にアグレッシブに外に出てエネルギーをチャージするよりも、1人で自分と向き合う時間の方が重要だ。

 

内向型にもいろいろ特徴があるので、もし心当たりのある方は内向型の性格について自身でいろいろ調べてください。

 

 

今回は、ハッとした時にこのタイトルを思いついたため、内向型の人のために向けて僕の経験を元に記事を書いてみました。

 

内向型の人ほどオナ禁をするべき5つの理由とは?【HSP】

馬鹿にされにくくなる(ナメられにくくなる)

 

僕が毎日夜な夜なマスターベーションに励んでいたオナ猿の頃、学校で軽いいじめにあったり、バカにされたりしていました。

 

例えば、怖いヤンキーの先輩に絡まれて何もできなかったり、遊びに行った先の学生から喧嘩を売られたり、

 

突然刺青の入った怖い人に罵声を浴びさせられたり、同級生にからかわれて嫌な思いをしたり・・・

 

 

それがストレスとなって発散するためにまたオナニーをする、というのを何度も繰り返し、その傾向はどんどん加速していきました。

 

そんな自分を変えたくていろいろ調べていたところにオナ禁を知り、藁にもすがる思いで教材を買ったりして本気でオナ禁に取り組んだわけですが、

 

その結果、バカにされたり、からかわれたり、絡まれたり、嫌な思いをすることがなくなりました。

 

オナニーをすると、ジヒドロテストステロンがバンバン出ます。

 

テストステロンが多いとかっこよく見えたり、強そうに見えたりするわけですが、このジヒドロテストステロンは多ければ多いほど非魅力的に、且つ弱そうに見えてしまいます。

 

オナ禁をすればジヒドロテストステロンの分泌を減らし、テストステロンを増やすことができるので、周囲にバカにされる機会が少なくなります。

 

これは筋トレやテストステロン系のサプリを併用するとより効果が期待できるので、

 

もし『バカにしてきたあいつを見返してやりたい!』という方がいたら是非オナ禁と筋トレを併用してやってみてください。

 

 

ここで、『これと内向型は何の関係があるんだ?』と思われた方もいるかもしれませんが、内向型の方が敏感なためオナニーの悪影響を受けやすく、

 

さらにいい人オーラが出ているというか、ガッツリ体育会系の人よりも殻が薄くみられることがあるため、舐められやすいからです。

 

メンタルが多少強くなる

 

内向的な人は、メンタルが弱いというか、やられやすいです。

 

それに加え、オナニーを頻繁にしていればホルモンバランスが不安定になってメンタルがより繊細になってしまうので、さらに精神が弱ってしまいます。

 

そういう環境で何かをしようとしてもビクビクして何もできなかったり、すぐに諦めてしまって自己嫌悪に陥ったり、あとからやらずに後悔してしまうなんてことになってしまいかねません。

 

最悪の場合、メンタルが病んでしまいJisatsuしてしまう方も中にはいると思います。

 

僕も過去、オナニーのし過ぎで情緒不安定になり、一層の事kieteしまおうと思ったことは一度や二度ではありません。

 

 

しかし、オナ禁をするようになってからはこのようにネガティブに考えることが徐々に少なくなり、むしろ前向きで安定した日々を送っています。

 

メンタルも、その頃よりも随分強くなり、ストリートナンパに挑戦して無視されてもあまり気にしなくなったり、あらゆる場面で積極的に行動できるようになりました。

 

かといって、体育会系のゴリゴリ陽キャのようにはなれるのかというとそうではありませんし、繊細であることには変わりはないのですが、

 

オナ猿の頃に比べてメンタルが強くなり、積極的になれるようになるのは確かです。

 

自分に自信を持てるようになる

 

内向的な人は、外向的な人に比べて外部からの攻撃や刺激に反応してしまい疲れやすく、考え込みやすく、自信を無くしてしまいがちです。

 

それは内向的な人にしか分からないと思いますし、内向型の特性なので無理やり変えようと思って簡単に変えられるものではないと思います。

 

しかし、オナニーによって体内の生命エネルギーを放出したことによる自信の低下、自己喪失感、無気力感はオナ禁によって改善することができますし、

 

むしろ気力が湧いて自分に自信を持てるようになります。

 

ここで、

 

自宅の部屋で、こそこそAV見ながらちんちんを握ってオナニーをする自分の姿を想像してみてください。

 

 

客観的な視点で考えて、誰がどう見てもダサいと思いますし、そんなことをしていて自分に自信を持てるはずはないですよね?

 

 

逆に、女性が憧れるような俳優や、ブレイキングダウンに出場した飯田将成のような魅力的な強いオーラを放った男がオナニーをしている姿は想像できないと思います。

 

 

オナ禁をすれば、自分が魅力的だと思う人に少しでも近づくことができますし、さらに筋トレや自分磨きをすれば理想の人生に向かって希望を持って生きられるようになります。

 

もし、自分に自信がないという方がいたら、今日からAVを見るのを止めて禁欲をしてみることをおすすめします。

 

自分の能力が開花する可能性

 

内向的な人がこの生きにくい社会で暮らしていくためには、自分の強みや能力を見つけてそれを生かすことが必要になってきます。

 

オナニーやAV鑑賞をすると、時間や生命エネルギーが奪われて無気力になり、そもそも何かをしようという気もなくなってしまうので、

 

自身の特技を発見したり、磨いたり、というプロセスが失われてしまう可能性があります。

 

それがオナ禁によってやる気が出るようになったり、今までオナニーに費やしていた時間を別の事に使うことによって自分の才能を発見しやすくなります。

 

過去の偉人やスポーツ選手、芸能人なども禁欲を取り入れている方は多いです。

 

ポジティブ思考になり前向きに生きやすくなる

 

内向的な人は、外向的な人と比べて考え込みやすく、ネガティブな思考になりがちです。

 

『できなかったら、どうしよう・・・』

 

『嫌われたら、どうしよう・・・』

 

外向的な人が全く気にしなかったりすることでも、考えたり、気になったり、落ち込むことがよくあると思います。

 

多少なら逆にそういう繊細なところを利用して事前に備えたりすることもできますが、

 

度が過ぎると逆に無気力になったり、ネガティブ思考になったがために負のスパイラルが連鎖して前向きに生きることが難しくなってしまう可能性もあります。

 

 

そういう方の中でもし日常的にオナニーをしている方がいたら、オナ禁をすることで自分に自信が付いたり、

 

ホルモンバランスが安定したりテストステロンが上昇したり、結果的に前向きに生きやすくなります。

 

 

最後に 内向的な人はオナ禁で強くなれる

 

僕自身、どちらかというと内向型で一人を好むタイプで、繊細で落ち込みやすく、自信がなくてコンプレックスの大きな塊のような人間でした。

 

 

しかし、根が内向型である事には変わりはないですが、オナ禁の力によって自分に自信が付き、コンプレックスが解消され、メンタルが強くなり、前向きに変化を恐れずに何にでも挑戦するようになりました。

 

 

そう考えるとマジでオナ禁に救われましたし、もし僕と同じような方がいたら1人でもオナニーやAV鑑賞による弊害について知ってもらい、

 

今からでも自分の選択、意志力によって変えることができると言う事認識してもらいたくてこの記事を書きました。

 

内向型の方がもし閲覧されていましたら、是非今回の記事を参考にしていただけると幸いです。

 

 

~まだオナ禁が続かないと悩んでいる方へ~

 

オナ禁は人生の目的ではなく、手段の1つでしかありません。

 

その手段に四苦八苦していては、お金よりも大切な人生の貴重な資源である時間の無駄ですし、本末転倒です。

 

そうならないためにも、さっさとオナ禁をマスターして自分の目標や夢を叶えるべく次のステージに進みませんか?

 

断射プログラムを利用すれば最短でオナ禁をマスターすることが可能です。

 

オナ禁の教科書 『断射プログラム』

 

↑僕も実際にこれを利用して1回目で31日、2回目の挑戦で85日を達成することができました。今ではオナ禁継続日数2000日以上を超えています。

-オナ禁の効果

© 2022 精神とオナ禁の部屋